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院長コラム - 市原市の整体院 はたの整体(羽多野整体)

はたの整体(羽多野整体)
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院長コラム

作成日:2012年10月05日(金)

10月6日(土)はお休みします

すみません、幼稚園の運動会に行ってきます。

 

父母競技に出る予定なのですが、今日サーフィンしてたら、フクラハギに自分の板をぶつけてしまい、歩くとビッコ引くくらい痛い。

 

あまり走ったりしないことを望みます。

 

日曜の15時から通常営業します。よろしくお願いします。

作成日:2012年10月04日(木)

自民党の安部さんに期待するか・・・

安部さんが自民総裁になりましたが、

 

「ええ、なんで? お腹痛くて辞めちゃった人大丈夫」と思う人もいるかもしれません。

 

でも、あれは特定疾患の難病だったらしく、新薬を使って治療したそうだ。

 

でも、そんなことよりも安部さんならしっかりと軍隊を作ってくれそうだし、尖閣が守れそう。

 

竹島や北方領土、北朝鮮に拉致された人たちも返してもらえそう。

 

ちょっと期待しすぎかなあ。

 

テレビや新聞からはかなりバッシングされてるみたいですが、そういう人の方がいいかも。

 

軍隊に対してアレルギー反応する方が多いですが、攻めて来る国から守るには必要だとおもいます。

 

仮面ライダーや何とか戦隊がいれば良かったのですが、そんなものはいません。

 

アメリカに守ってもらう?それなら、オスプレイ、アメリカの基地、反対できません。

 

作成日:2012年09月23日(日)

人命救助

今日は早朝、一宮へサーフィンに出かけました。

ちょっと寝坊してしまい30分遅く出発!

いつもの河口の波の状態があまり良くなかったので、一宮へ異動。

波のサイズは肩位。まあまあ良さそう。

寝坊して時間もないから急いで入ろう!と思ったそのとき、突然現れたおっちゃんが声を掛けてきた。

「あそこにいるサーファーなんだけどさあ、30分以上こっちに向かってこいでるんだけど帰って来れないみたいなんだ。」

見ると、へとへとに疲れてて今にも力つきそうなサーファーがカレント(離岸流)に向かってこいでいる。

「助けてやってくれないかなあ」

そのおっちゃんは漁師で、9月9日にも流され亡くなったサーファーがいたとのこと。

今日の一宮にはたくさんのサーファーが来ていて、他にもたくさんいるのにどうして俺!?

時間もないんだけどなあ、と思いながら「大丈夫です。助けてきます。」と表むきにはかっこよく返事。

そして、力尽きてるサーファーに近づき聞いてみると、やっぱり帰れないとのこと。

リーシュコード(足とボードを繋いでるロープ)を外し彼に渡す。

そしてパドリングで漕いで引っ張る。人を引っ張るのって結構きつい。

やっとのことで波のあるところに異動。そしてあとは波にもまれながら岸へたどり着く。

流れのあるところと、ないところを彼に説明して気をつけるように言う。

やっと自分のサーフィンができる。時間がない。急いで沖へ向かう。

でも僕の腕、結構疲れてる。大丈夫だろうか?

沖で少し休んでいると、とても形のいい波が僕のほうに向かってくる。!

「おお!これはご褒美ですか?!」

そう思いながら乗ってみると、これまた最高!

「これは本当にご褒美ウエイブ!」

その後も何本かいい波に乗り、時間は短かったけど、かなりいい波ゲットできました。

人に良いことすると、自分にもいいことが廻って来るって本当みたいですね(^^)